2006年08月30日

その人の色で輝くのを助ける一つの方法

1. ゆっくり深い呼吸をします(フナの呼吸法をを参考にしてください)。

2. その人本来の色で輝くのを助けたい人のアウマクア(先祖、家の守り神、内なる神、
未来の自己などを意味する)にその人本来の色を示す様に頼みます。
    「〜さんのアウマクア、本来の色を私に示してくださるのを感謝します」
    ※その人のアウマクアを特定しなくても、「〜さんのアウマクア」と呼びかけるだけで
     十分です。そしてその人のアウマクアとの会話は心の中でも声に出してでも、
     どちらでも良いです。

3.自分の胸の前に目に見えない風船をイメージして、その風船の中にその人のアウマクアが
示した色で息を、ゆっくり強く膨らみを感じるまで吹き込みます。

4.両手を押したり引いたりして胸の前に何となく弾力を感じたら、その人のアウマクアに
その風船を使う許可を得ます。
   「〜さんのアウマクア、この風船を〜さんが本来の色で其く為に使いたいのですが、よろしい
   でしょうか?」
      ※例えば中指を人差し指に押し付けて、人差し指が強く支える感じなら「はい(Yes)」、
       支えず揺れる監事なら「いいえ(No)」と理解しましょう。

5.その人のアウマクアから許可を得たと感じたら、
   「〜さんのアウマクア、この風船を〜さんが今一番必要な箇所に導いてください」と言い、
風船を相手へ送ります。
      ※その人のアウマクが今働きかけられるのは適切でないと、「いいえ(No)」と答え
       たら止め、別な機会に再度試みましょう。

6.その人の身体や周囲のどこかに風船が到着したのを感じたら、そこに向かって風船の色が
濃くなったり大きくなったりするまで、相手本来の色で息を強く数回吹き込みます。
      ※その人の方に風船が動かない場合は、あなたの無意識の自己であるク(Ku)が風船を
       手放すのを拒否している場合があります。「私のク、風船を〜さんに送ってくだ
       さい」と言ってください。風船が途中で消える場合は、風船のイメージが弱く
       なったからです。もう一度自分の胸の前で風船をイメージし、膨らむのを感じる
       まで相手本来の色で息をゆっくり吹き込んでください。

7.心から次の様に言います。
    「〜さん、あなたがあなた本来の色で輝くのを、私は喜びます」

posted by kako at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 実践方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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