2006年03月11日

前進

advance1.gif

                 前へ 前へ つんのめって もがかなくても

                      風が吹くと 前に進む

                   雨を孕んだ 雲行きは 暗黒の世界に

                      輝きを 呼ぶ 前兆だ

                    稲光が 天地をつないで 叫ぶ
               
                      夜が裂け 日が進んだ
 
posted by kako at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

朝の風景

a_morning_scene_with_the_fr.gif
posted by kako at 06:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

移り変わり

changing_to.gif
posted by kako at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

年を重ねる

long_company.gif       

 手を取り合い歩んだ道は遠かった

 長い時一緒に刻むのが歓びになり

 好き嫌い超えて阿吽の呼吸は快い

 達者で共白髪 歩み続けたいな・・

posted by kako at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

成長

posted by kako at 07:28| Comment(6) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月23日

贈り物

             gift.gif

「生きとし、生ける全てのものが 愛の光に包まれますように」

祈りの贈り物が届きました。

明日はクリスマス・イブですね。

サンタ・クロースのモデルとされる聖ニコラスは、贈り物を
受け取る人の顔が輝くのを見るのが好きで贈り物をしました。

彼は隠れて見ていたので、誰も贈り主を見たことがありません
でした。

今もサンタ・クロースを探している人々がいるようです。

私もかつてはそうでした。クリスマス・イブには窓に額を当
てながら、待ちくたびれて寝るのが常でした。

翌朝、たいてい下駄箱の上に贈り物が置いてありました。

「どうしてサンタさんは、私が欲しい物が分るのだろう・・・」

サンタ信者の私はサンタの存在を疑いません。

今も私が欲しい物がちゃんと届くからです。

贈り物が届くように、自分が欲しいものはっきり心で伝えて
みません・・・

たくさんのマハロ!



posted by kako at 06:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

名前

name1.gif

「みちっち」というブログ名でこのブログを始めましたが、今は「mi」という名前です。

この名前はブログ用ではなく、私の本当の名前なのです。

本当というのは「私らしさ」のシンボルという意味です。

このブログを始めたお陰で、自分の本当の名前に出会えました。

最初は「み」と書いたので、「ああそうだ!小さい頃友達に『み』と呼ばれていた・・・」と、懐かしく思いました。

それから「Mi」と書いてみたのですけど、いかめしい感じで、「mi」と書いてやっと「私らしいわ・・・」と落ち着きました。

本当の名前が、戸籍上の名前やペンネームの方は勿論いらっしゃるでしょう。でももし「ちょっと私らしくないなあ・・・」と感じている方は、ご自分の感覚にぴったりする名前を探してみてはいかがでしょう?

このブログにコメントを書く時にも使われると、素敵ですね!

追記
posted by kako at 05:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

何をする為に生まれて来たのですか?

my baby face.JPG


とても個人的な問いですから、ご自分自身に答えるのが適切
でしょう(既にご存知の場合は、不要ですし・・・)。

私は日誌で少し説明していますので、公開させて頂きます。

「物心がついた時にはなぜ生まれて来たのかうすうす気づい
ていた」と書きましたが、信憑性が問われても不思議はあり
ません。

根拠の一つは、ある夜母がお風呂から上がって椅子に座って
泣いている場面です。

父は毎晩遅くまで働いたそうでから、母は寂しかったのだと
思います。

私も泣き出しました。

母と私の二人きりで妹がまだ生まれていなかったので、四歳
前なのは確かです。

居間の入り口のスツールに座って、泣きながら頭を寄りかけ
た柱とそこの電気スイッチの感覚が今も鮮明に残っています。

自分がまだ小さくて、母を慰められないのを辛く感じていま
した。

家族を、特に母を支えるのを一つの目的にしてこの世に生ま
れて来たのを受け入れ行うには、相応の時間と、支え合いと
愛が必要でした。

追記
posted by kako at 07:19| Comment(3) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。